以前去日本旅遊,一方面是日文看不懂,一方面是覺得日本人不會騙人,
從來沒有認真看過餐廳給的帳單,
這次去日本玩,心血來潮一看,不得了了,怎麼每餐都多出一筆奇怪的金額,
我...有點這個什麼"お通し"嗎?

回飯店google一下才發現,
處女女每餐大讚餐廳貼心,隨酒附上的小菜,就是お通し
那是要收錢的,店員怎麼沒有說

大家不要覺得我小氣,這真的奇摩子的問題,
這不是我點的東西,為什麼不先問問我要不要呢?
感覺很不被尊重

至於我吃到的お通し都是些什麼的呢?

樣本1: 2人份高麗菜附味增沾醬 630日圓

DSC00372.jpg 

您沒看錯,那一點點的高麗菜加前面2盤沾醬要630日圓

樣本2: 1人份蒟蒻球搭配蟹肉絲 230日圓

DSC00298.jpg  

您再次沒看錯,這一小碟要230元

回到台灣,問了一下高山老師,
お通し通常會出現在居酒屋或是一些喝酒的小店,
只要有點酒類,就會有小菜, (也就是說不點酒的人,就不會有這筆費用 !!)
店家都不會主動提多少錢,直接就跟著酒精飲料上桌
一般日本人是不會拒絕   (OS: 個人認為好面子的日本人是不好意思拒絕)
但是如果第一杯喝完,再點第二杯的話,就不會在上小菜了!

但我的經驗,不只是高山老師說的那些店,
像樣本2就是我們去 かに道樂吃到的小菜!
所以有可能賣和食料理的店都有這個不主動說的秘密

唉! 誰能教教我如何不要花這筆冤枉錢呀

 

 

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機車水瓶與龜毛處女的旅遊記

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留言列表 (12)

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  • usaginosayuri
  • cover charge

    it is japanese cover charge.
  • karas
  • Exactly

    I'll write this comment in my terrible English because I can't write Chinese.
    This post (to be exact, a translated excerpt in "Searchina" site) was very interesting to me.
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0531&f=national_0531_032.shtml

    I don't like that custom very much though I'm a Japanese. Your impression is exactly right, I think.
    I always act up to that custom with a bit of respect since it's a old traditional custom of MY country... But I don't know how I felt if I wasn't a Japanese. I might hate that custom.(^^;
  • from tokyo
  • sorry i don't know chinese or cantonese. i'm from tokyo. i've thought in my life that they just wanted to get more money from customers by implying, "it is a NICE custom of OURS and no good to change" or such. i don't like it at all. I only want what I want to eat. you know that dealing with alcohol is pretty much about money. i think that's why this it still seen...
  • TOMA
  • 建议

    我是日本人
    "otoshi"有价格的事稀奇
    普通被在服务费钱里面含有
    能拒绝"otoshi"
    如果断然据说当"是不要"的时候的话,是OK
  • shige
  • 我也是日本人。
    我有跟你同感。
    対一般日本人来説otoshi是不合理的方式。最近日本的年軽人不喜歓去居酒屋。年軽人喜歓去"食べ放題""飲み放題"等合理的方式的餐庁吃飯。将来這些不合理的otoshi方式可能被淘汰。
    対不起、我的漢語真不好。
  • 日本人(江戸っ子)から一言
  • お通し、というのは、日本の伝統的な文化です。
    お通しを出す店は、趣きがあると見られ、より格の高い店と思われることが多いです。また、より雰囲気を盛り上げてくれるということで、お通しがある方が喜ぶ日本人が多いのも事実です。文化と合理性は、対極にあるものなので、仕方のないことでしょう。どうしてもお通しが嫌なら、別の店に行けばいいだけのことです。最近はお通しの出ない店の方が多いですし、またお通しが出ても
    お金を取らない店もあります。
  • 通りすがりの日本人
  • お通し・・・・

    確かにお通しは『日本人から一言』さんの書いているとおり『格式の高いお店』と捕らえられやすい事から始まっていますが、

    格安の居酒屋でもこの風習が残っているのは納得行かないと思います。

    以前は『席料』という名目でこのお金を取っていたお店が多く、長時間居座るようなタイプの居酒屋では『お酒も飯も最初の一品しか注文しないで数時間に渡り居座る人が居る』
    席料という物は禁止されましたし、これに対して少しでもお金を取ろうという姿勢です。
    最初に入ってきたときにどういうお客かなんて判断できないので、一律でお通しとして徴収している所が殆どですね。

    ところで、このお通しですが
    1.断れる店がある
    チェーン店で有名な『和民』は最初に言えば断れます。
    2.今日のお通しを聞いて、嫌いな物や気に食わなかった場合『別の物に変えてもらう事ができる』お店がある
    3.数種類の中からお通しを選ぶ事ができるお店がある
    4.一定金額以上の注文をすると無料になるところがある

    日本語で失礼しました。
    ※中国語読めないんです
  • rain
  • 呵呵~這件事我之前跟一個嫁到日本的大姐去豬肉專門的居酒屋也遇到過~大姐很敢地要取消~但店員詢問店長後他說這是桌子費不能取消~哈就像KTV的包廂費
    是一樣的~ˇOˇ~
  • 大阪人
  • 我看"お通し"是座位費用
  • piyo
  • お通し 解説

    6・7・・・日本語=日本人だろうが、見識が浅い。
    「お通し」とは、「場代」「席料」であり、「格式が高いから」は
    理解が逆転している。

    日本文化では、「食べ物をとる食事場」としての店と、
    「集い親しむ場の提供」として食べ物を提供する店では
    役割が違い、歴史的にも文化形成・役割が違う。

    まぁ、結果的には「会合」「集会」として利用する場はセキュリティ
    もしっかりした格式のある店になり、食事所はただの商店となった。


    だから、「お通し」とは食事の代金ではない。
    「場」の提供の対価なのだ。
    しかし、日本文化として「利用代金です」と言って「お客様」に
    代金を請求するのは「かどが立つ」。(日本:客=神様ですから) 
    だから昔は、「手付け」等を「袖の下」と言って客の方が渡していたものである。


    それに対して、店側も「付出し」等を出すようになったのだ。
    だから、出された商品はあくまで「サービス」なのである。

    胆略的に言えば「不要なサービスに金を取る」文化は世界中にあって(笑)
    納得いかない部分もあるだろうが、「理解」出来ればそれなりに
    不満も収まるだろう。

    店側も商売であって、ずっと居座られれば赤字になる。
    客と店側・・・共に支えあう文化として、「お通し」文化は
    今に残っているのである。 
    「店」「場」が気に入らなければ客は来ない。
    しかし、気に入ればその雰囲気、「場」の提供に対してチップを出す。
    「お通し」とはそういうお金なのだ。

    少しは日本の理解に役立てたら嬉しい。
    不満もあるだろうし、良い人間ばかりではないかもしれないが、
    これからも良い形で親交を深めて行ければいいね。
    世界の文化は全て、その地域に最も適った形態をしているのだから・・・
  • piyo
  • 追記

    追記・・・複投稿、謝謝^^;

    故、7=日本人? の様に、「払わないで済む」という考えは
    非常に「無粋」「無理解」であって、欧米でチップを渡さないのと
    同じ様に失礼。(だからって、そんなに気にするほどの事でもないよ)

    それは、「広い世界」「社会」を知らない・理解できない「子供」。
    だって、面と向かって
    「あなたの店を利用してみましたけど、雰囲気もサービスも最低ですね」
    と言ったのと同じなんですから。

    それは、東京(江戸)「粋」・京都「雅」文化から言えば、「大人」として有り得ない考え。
    よほど気に入らない場合を除き、積極的に払うべきです。それが「粋」ってものですよ。

    勿論、現代日本では、「文化理解」や「他人・社会構造への理解」が
    低い人も多いから実践・説明できない人も多い。
    そういう人を、昔は「田舎者」って揶揄したものです。

    でも、現代人は「無教養」で「無粋」な人が増えた・・・
    人数は実際、昔よりは減ったんだが、昔の日本人は「無教養」を本人が自覚していた。現代人は自覚の無い人が多過ぎる・・・

    話が逸れました・・・
    実践編としては、そこまで理解してる店員さんも殆ど居ません。
    店長・社長が、客の「評価」として見る程度。
    支払いはどちらでもいいと思いますよ。

    私は法的見識もありますので日本の法律での解釈も一言。
    「事前説明」「周知の伝統」「当然に認識できる場所での説明文」などが存在しない場合、
    「当然に認識できない状況」である場合、その契約は無効です。
    支払い義務はありません。
  • longson1001
  • 果然是國際化的部落格
    有這麼多日本友人來造訪阿~
    呵呵